FEDECAのナイフは、ブレードからハンドル、ネジに至るまで三木の自社工場内で自分たちの手で製造しています。
生活に密着した道具として永く使っていただけるように、材料は良質のものを選定。使えば使うほど味が出てくる木製の柄に、ちびて刃幅が狭くなっても十分に使える刃。
それを叶えるのが、プロの職人に愛用されている「銀紙三号」というステンレス鋼です。
「折り畳める包丁」がコンセプトのキャンプ料理が楽しくなるナイフ。
ー積層強化木シリーズー
積層強化木(せきそうきょうかぼく)とは、厚さ0.5mm~1.5mm程度の天然木の薄い単板に樹脂を含浸させ、重ね合わせて加熱・高圧で圧縮した、非常に強度が高く耐久性・耐水性に優れた特殊な合板(人工木材)です。
木材のような質感がありながら、一般的な木材よりも数倍の強度を持つのが特徴
POINT 1
ナイフなのに刻みやみじん切りができる。
刃幅が狭いので、バターナイフとして、 ステーキナイフとして食卓のちょっとした作業や、木を削ったり、紙を切ったりといった作業などマルチに使えます。
POINT 2
抜群の携帯性
刃を折りたたんでコンパクトに、かつ安全に持ち運ぶことができる、このナイフがおすすめです。
?POINT 3
お手入れが簡単
ナイフには珍しく、包丁と同じ刃付け角度を採用しているので、市販の包丁用シャープナーで手軽に切れ味が復活できるのもうれしいですね。
| FEDECA フェデカ |
FEDECA(フェデカ)は2014年に「鍛治のまち」兵庫県三木市の老舗刃物メーカー「神沢鉄工」から誕生したブランドです。 FEDECAの製品は金属部分以外にも自然由来の素材を採用。 ハンドメイドの技術を活かし、こだわりぬかれた製品は職人の手で一つひとつ仕上げられています。 日本の刃物文化を次世代に継承することを理念とし、伝統はそのままに現代のライフスタイルに合う創造性に富んだ刃物製品を提案しています。 |
|---|---|
| 【 SPEC /製品仕様 】 |
【用途】 折畳式アウトドア料理ナイフ 【サイズ】 刃渡り:約93mm 刃の厚み:約2mm 全長:約220mm (刃収納時 147mm) 重量:約84g 【素材】 刃:両刃 3層の割込み(芯材/安来鋼銀紙三号・外層/ステンレス) 柄:積層強化木(黒) ネジ:真鍮 【特徴】 1、折畳めるのに包丁感覚。携帯性と包丁感覚を両立させる「絶妙カーブ」 2、持ち運びがしやすい、抜群の携帯性。 3、ナイフ初心者にも安心!メンテナンスも簡単に。 |
| お手入れについて |
使用後は、洗剤で水洗いしていただいて大丈夫ですが、特に木製のハンドル部分は、水につけっぱなしにしないように注意してください。 洗った後は乾燥した布で水気を拭き取り、風通しの良い場所でよく乾燥させるようにしてください。 |
| 刃のお手入れ |
刃を長く使っていただくには、錆対策が必須です。 「折畳式料理ナイフ」は日立金属の銀紙三号というステンレス鋼を使用しており、炭素鋼に比べ錆びにくさはありますが、全く錆びないわけではありません。 使用後は水分をしっかり拭き取り、椿油などの防錆油を施して頂けると錆を防ぎ長く使っていただくことができます。 |
| ハンドルのお手入れ |
出荷時、ハンドルの木材には、FEDECA特製カルナバワックスを塗布しております。 このカルナバワックスに使用される「カルナバ蝋」は植物性の蝋の中で硬度・融点(溶け出す温度)ともに最も高く、自動車用ワックスにも使用されるほどの強度がある天然成分100%のワックスです。 使っていて表面が乾いてきたり、撥水効果が薄れてきたなと感じた時、こちらのワックスや市販の木製品用のワックスを塗布していただければ、また元の艶や撥水効果を取り戻すことができます。 塗り重ねれば重ねるほどに、保護効果は高くなりますのでご使用のたびに塗っていただいても大丈夫です。 |
チェックしたアイテム
FEDECAのナイフは、ブレードからハンドル、ネジに至るまで三木の自社工場内で自分たちの手で製造しています。
生活に密着した道具として永く使っていただけるように、材料は良質のものを選定。使えば使うほど味が出てくる木製の柄に、ちびて刃幅が狭くなっても十分に使える刃。
それを叶えるのが、プロの職人に愛用されている「銀紙三号」というステンレス鋼です。
「折り畳める包丁」がコンセプトのキャンプ料理が楽しくなるナイフ。
ー積層強化木シリーズー
積層強化木(せきそうきょうかぼく)とは、厚さ0.5mm~1.5mm程度の天然木の薄い単板に樹脂を含浸させ、重ね合わせて加熱・高圧で圧縮した、非常に強度が高く耐久性・耐水性に優れた特殊な合板(人工木材)です。
木材のような質感がありながら、一般的な木材よりも数倍の強度を持つのが特徴
POINT 1
ナイフなのに刻みやみじん切りができる。
刃幅が狭いので、バターナイフとして、 ステーキナイフとして食卓のちょっとした作業や、木を削ったり、紙を切ったりといった作業などマルチに使えます。
POINT 2
抜群の携帯性
刃を折りたたんでコンパクトに、かつ安全に持ち運ぶことができる、このナイフがおすすめです。
?POINT 3
お手入れが簡単
ナイフには珍しく、包丁と同じ刃付け角度を採用しているので、市販の包丁用シャープナーで手軽に切れ味が復活できるのもうれしいですね。
| FEDECA フェデカ |
FEDECA(フェデカ)は2014年に「鍛治のまち」兵庫県三木市の老舗刃物メーカー「神沢鉄工」から誕生したブランドです。 FEDECAの製品は金属部分以外にも自然由来の素材を採用。 ハンドメイドの技術を活かし、こだわりぬかれた製品は職人の手で一つひとつ仕上げられています。 日本の刃物文化を次世代に継承することを理念とし、伝統はそのままに現代のライフスタイルに合う創造性に富んだ刃物製品を提案しています。 |
|---|---|
| 【 SPEC /製品仕様 】 |
【用途】 折畳式アウトドア料理ナイフ 【サイズ】 刃渡り:約93mm 刃の厚み:約2mm 全長:約220mm (刃収納時 147mm) 重量:約84g 【素材】 刃:両刃 3層の割込み(芯材/安来鋼銀紙三号・外層/ステンレス) 柄:積層強化木(黒) ネジ:真鍮 【特徴】 1、折畳めるのに包丁感覚。携帯性と包丁感覚を両立させる「絶妙カーブ」 2、持ち運びがしやすい、抜群の携帯性。 3、ナイフ初心者にも安心!メンテナンスも簡単に。 |
| お手入れについて |
使用後は、洗剤で水洗いしていただいて大丈夫ですが、特に木製のハンドル部分は、水につけっぱなしにしないように注意してください。 洗った後は乾燥した布で水気を拭き取り、風通しの良い場所でよく乾燥させるようにしてください。 |
| 刃のお手入れ |
刃を長く使っていただくには、錆対策が必須です。 「折畳式料理ナイフ」は日立金属の銀紙三号というステンレス鋼を使用しており、炭素鋼に比べ錆びにくさはありますが、全く錆びないわけではありません。 使用後は水分をしっかり拭き取り、椿油などの防錆油を施して頂けると錆を防ぎ長く使っていただくことができます。 |
| ハンドルのお手入れ |
出荷時、ハンドルの木材には、FEDECA特製カルナバワックスを塗布しております。 このカルナバワックスに使用される「カルナバ蝋」は植物性の蝋の中で硬度・融点(溶け出す温度)ともに最も高く、自動車用ワックスにも使用されるほどの強度がある天然成分100%のワックスです。 使っていて表面が乾いてきたり、撥水効果が薄れてきたなと感じた時、こちらのワックスや市販の木製品用のワックスを塗布していただければ、また元の艶や撥水効果を取り戻すことができます。 塗り重ねれば重ねるほどに、保護効果は高くなりますのでご使用のたびに塗っていただいても大丈夫です。 |
チェックしたアイテム






















